脂肪吸引(ボディジェット) | 渋谷美容外科クリニック

脂肪吸引(ボディジェット)ほぼ痛みなし翌日からお仕事ができる超ローダウンタイム脂肪吸引!

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脂肪吸引(ボディジェット)はこんな方にオススメです

脂肪吸引(ボディジェット)の症例フォト

脂肪吸引(ボディジェット) NO.001 Before:施術前
脂肪吸引(ボディジェット) NO.001 After:施術後

※症例の掲載にご承諾いただいた写真のみを掲載しています。
掲載以外の症例写真については診察・カウンセリング時にお見せしております。
症例写真は個人情報の厳正な管理、医療広告ガイドライン、ご本人の承諾範囲に伴う提示ルールに則っています。

その他の症例フォト

適応部位

適応部位

脂肪吸引(ボディジェット)の特長

周辺の血管や神経は傷つけず、脂肪だけを融解・吸引します

脂肪吸引には多様な方法がありますが、当クリニックで採用している「ボディジェット」は、すでに多くの症例実績があり、秀逸な成績を収めています。

ボディジェットは、カニューレという特殊な細い管から出るジェット水流で、脂肪だけをやわらかに融解し、バラバラになった脂肪をやさしく吸引するというもの。脂肪を強制的に削り取る従来の脂肪吸引と違い、周辺の血管や神経を傷つけないので、体への負担がとても軽いのが特長です。それでいて、取るべき脂肪はしっかり取り、取りムラや取り残しがないので、肌表面がなめらかで、とても美しいボディラインに仕上がります。

脂肪吸引(ボディジェット)
脂肪吸引(ボディジェット) 脂肪吸引(ボディジェット)

ほぼ無傷の脂肪が取れるので、同時に顔への脂肪注入(セルフリポ)を行うこともできます。

カニューレの先端部分

先端からジェット水流が螺旋状に噴射され、脂肪を融解した後、側面で吸引します。

カニューレの先端部分

ボディジェットによる脂肪吸引と従来の脂肪吸引の比較

  ボディジェットによる脂肪吸引 従来の脂肪吸引
施術時間 短時間 長時間
痛み ジェット水流で脂肪を融解し、やさしく吸引するので、施術中・施術後の痛みの心配が少ない 脂肪を強制的に削り取るので、施術中・施術後とも、とても痛い
周辺組織 血管や神経は傷つけにくい 血管や神経を傷つける
麻酔 静脈麻酔(リスク低) 全身麻酔や硬膜外麻酔(リスク高)
ダウンタイム 約60分後には、徒歩でも帰宅可能 入院が必要な場合も
施術後の生活 翌日から通勤・通学ができる 施術後、痛みや腫れ、肺出血が続くので、最低1週間は休みが必要
仕上がり 取り残しがなく、表面がなめらかに仕上がる 取り残しが多く、表面が凸凹になりやすい

形成外科専門医が担当するからボディラインの美しさが違います

せっかく脂肪吸引するなら、「気になる部位の脂肪を徹底的になくしたい」と思うかもしれません。でも実は、ある程度の脂肪を残さないと自然でなくなります。
例えば、取りすぎた場合は、取りムラができてラインがガタガタに。また脂肪のどの層を取るかも大事で、表面を取りすぎると、肌表面が凸凹してしまいます。つまり、うまく残しながら、取るべきところは取ることが大事なのです。
さらに、他の部位とバランスを見ながら、「どのくらい細くすればいいか」を見極めるデザイン力も必須です。

当クリニックの医師は、形成外科専門医。抜群のデザイン力と、それを叶える高度な技術を兼ね備えています。

ぜひ、形成外科専門医のもとで、あなたの理想のボディラインを手に入れてください。

カウンセリング

カウンセリング

医師が、患者様のお悩みやご希望をうかがいます。その上で、脂肪の厚さやボディラインのバランスを診察します。
わからないことや不安なことは、気軽にご質問・ご相談ください。

ドクターインタビュー

体に優しく安心と美しさが両立する脂肪吸引とは

渋谷美容外科クリニック 池袋院 院長 峯岸季清医師(形成外科専門医、麻酔科標榜医)

リバウンドとさよならできる?脂肪吸引の最大のメリットとは
脂肪吸引の最大のメリットは、つらい運動や食事制限を伴わずに、確実に体脂肪が減ることです。脂肪細胞自体を取り除くため、脂肪吸引した箇所は太りづらい状態になるのも嬉しいポイント。

当院では部位全体の皮下脂肪の厚さの約2/3の脂肪を取り除くため、ある程度の脂肪量がある方であれば、一定のスタイル変化が見込めます。2/3という吸引の数値は、経験を積んだ医師が安全性を考慮したうえで、吸引できる脂肪量の限界値として定めた数値。症例写真をご覧いただいてもわかるとおり、見た目の変化は一目瞭然です。

表面の脂肪はなるべく残し、中間〜深層部の脂肪を中心に取り除くことで、肌の表面は極力なめらかなままキープできます。(多少の個人差があります)
脂肪吸引って危なくないの?手術の安全性を医師が解説
体にメスを入れる脂肪吸引手術に不安をお持ちの方も多いことでしょう。当院では安全面に配慮した、衛生的な手術を第一に心がけています。脂肪吸引手術を担当するのは、日本形成外科学会認定の形成外科専門医と麻酔科標榜医。学会に認められた実績と経験を持つ優秀な医師だからこそ、安全かつ、しっかりと結果が出る手術ができるのです。

手術である以上、やはり100%の安全を保障することはできませんが、当院の医師が行う手術の安全性の高さはこれまでの豊富な実績が物語っています。不安な点があれば医師が丁寧にご説明しますので、カウンセリングの際に些細なことでも遠慮なくお話してくださいね。体調を万全に整えて手術に臨んでいただければ、リスクは最小限に抑えられます。
脂肪吸引でよくある失敗事例は?リスク回避は渋クリにお任せ!
100%に近い確率でスタイルアップが見込める脂肪吸引ですが、その一方で「思いどおりの結果にならなかった」という後悔の声もチラホラ聞きます。よくある失敗例は、吸引した箇所の「タルミ」や「ボコボコ感」、ボディラインの「歪み」などです。これはもともとのその方の体型や肌質による原因が大きいのですが、経験豊かな医師による診断も成功か失敗かを分けるカギになります。

当院の医師は、手で触れた感触によって脂肪の厚みを判断し、どこをどのくらい吸引すると、バランスよくキレイな仕上がりになるかをわかりやすくアドバイスします。もし、タルミやボコボコ感、ボディラインの歪みが生じる可能性がある場合は、事前にご説明しますので安心してカウンセリングにお越しください。
脂肪吸引手術による痛み、腫れとは?専門医がくわしくお答えします
脂肪吸引は静脈麻酔で眠った状態で行うため、手術中の痛みはありません。手術のプロセスとしては、まず点滴によって体に麻酔剤を注入し、眠りに落ちたら吸引を開始します。また、当院のボディジェットによる吸引では同時に痛みを取り除く麻酔剤や止血剤も注入されますので、患部の痛みを感じることなく、安心して手術を受けていただくことができます。

手術後は、患部に内出血とともに強めの筋肉痛のような痛みが現れます。1週間ほど経過すると腫れや痛みがかなり引いてきて、日常生活に全く支障なくなるでしょう。2週間もすればほぼ痛みはなくなるはず。腫れが完全に引くまでは約3カ月程度かかります。一定期間、痛みと腫れを伴いますが、その後はキレイな状態が続くと考えたら耐えられる痛みなのかもしれません。
ダウンタイムは約2週間!脂肪吸引手術の流れとは
脂肪吸引手術の流れをご説明します。まずはカウンセリング。気になる体の部位や理想のボディライン、不安点などをお聞きしながら、手術に関して丁寧にお話させていただきます。脂肪吸引は麻酔を伴う手術ですので、カウンセリング当日に行うことができません。別日程で手術のご予約が必要です。 手術当日は午前中のうちに手術をスタート。だいたい3〜5時間で終了し、その後1~2時間ベッドで休んでからお帰りいただきます。その後は翌日に術後のチェック。さらに、1週間後に抜糸、1カ月後と3カ月後に経過観察にお越しいただきます。ただ、遠方の方は抜糸をせずに済む方法もありますので、どうしても通院が難しい場合はご相談ください。
ダウンタイムが大きいほど効果的!脂肪吸引と脂肪溶解注射の違い
体にメスを入れる脂肪吸引手術の他に、当院では「脂肪溶解注射」と呼ばれる脂肪細胞を溶かす作用のある注射手術も行っています。脂肪吸引に比べて、注射は処置にかかる時間やダウンタイムが大幅に削減され、術後の痛みも穏やかです。

ただ、一般的に「ダウンタイムが大きいほど効果的」と言われていて、効果に関しては大幅に脂肪吸引より劣ります。もし脂肪溶解注射で脂肪吸引と同じ結果を出したいと思ったら、かなりの回数を重ねなければなりません。結果的に、脂肪吸引よりも費用と時間がかかってしまうというデメリットもあるのです。一概にどちらが良いとは言えませんが、得たい効果やかけられる時間を見据えて選ぶといいでしょう。
脂肪吸引で理想のボディラインを目指すために必要なこと
当院が提供する脂肪吸引手術では、手術箇所全体の2/3を目安とした脂肪細胞をしっかりと取り除くことができます。これだけの脂肪細胞が消滅するわけなので、もちろん見た目の変化は明らかです。ただ、脂肪細胞は単純に多く取ればいいというものではありません。

例えば、太ももの脂肪吸引をすれば当然、太ももはホッソリします。でも、お尻にお肉がたっぷり付いていたら、太もものお肉がなくなった途端、お尻のお肉が下に垂れてしまいます。こういったボディラインの歪みは、脂肪吸引でよくある失敗例。そのような歪みを生じさせないようにするには、自分の「理想のボディライン」をカウンセリング時に医師にきちんと伝えておくことが大切です。渋クリでは、経験豊富な医師が丁寧にボディメイクのアドバイスをさせていただきます。
脂肪吸引は、筋肉質やむくみ体質の人でも細くなるの?
当院の脂肪吸引では、中間〜深層部を中心に皮下脂肪の厚さの約2/3の脂肪細胞を取り除くことが可能です。しかし、どのくらい見た目に変化が現れるかは元の体型や部位によって異なります。

例えば、脂肪細胞が少なく筋肉量が多い体質の人は、全体的に見た目の変化がわかりづらくなります。また筋肉が発達して太くなったふくらはぎも、脂肪吸引には適していません。筋肉の発達が見られる場合は、ボトックス注射など筋肉をほっそりさせる施術のほうが効果的です。

一方、むくみによって太く見えている部位は、脂肪吸引で十分効果を実感できるでしょう。脂肪太りなのか筋肉太りなのか、はたまたむくみによる膨張なのかは、カウンセリングで医師が直接肌に触れながら判断します。
他院での脂肪吸引で失敗...手術箇所の修正はできる?
脂肪吸引は基本的に効果を実感しやすい手術ではあるものの、医師の経験不足やその方の体質などによって、満足いかない結果になってしまうケースもありえます。例えば他のクリニックで思い通りの結果にならなかった場合に、当院で手術箇所の修正ができるかどうかは部位の状態によります。

もっとも多いお悩みが、見た目の変化が実感できないというお悩み。脂肪細胞は吸えば吸うほど表面のボコボコ感が目立つなど、トラブルのリスクが高くなります。そのため、リスクを避けようとして吸引量を控えめにするクリニックもあるのでしょう。その場合は、当院の医師が限界と定めている部位全体の2/3の吸引量を目安に、再度、脂肪吸引手術を行うことが可能です。
傷は残るの?手術前に知っておきたい脂肪吸引のデメリット
脂肪細胞自体が消滅することにより、ほぼ確実に見た目の変化が見込めるのが脂肪吸引のメリット。一方、デメリットはというと、目立たなくなるものの必ず傷が残ってしまうことです。脂肪を吸引する際、細い棒を患部に挿入するため、約1cmの傷をつくらなければなりません。

基本的には目立たない箇所に傷をつくるよう配慮していますが、腕やふくらはぎは、日常的に見える肘近辺や膝裏に傷跡が残ります。その他の部位はおへその中やショーツに隠れる箇所、耳タブの下など、比較的目立ちにくいといえます。

手術直後は傷口に赤みが出ますが、しばらくして落ち着くと白い線のようになり、そうなってしまえばじっくり見ないとわからないレベルです。

施術の流れ

step1血液検査
血液検査を受けていただき、検査結果がわかる3~10日後以降のご都合がよい日に、施術日を設定します。
カウンセリング当日の施術は行えません。
step2クレンジング・洗顔
メイクルームで、メイクや汚れを十分に落とします。アクセサリーや時計もはずします。
メイクルームには、ヘアバンドとタオルをご用意しています。
クレンジング・洗顔
step3写真撮影
施術後に変化を実感していただけるよう、施術前に、施術部位を撮影します。
撮影した写真はカルテに保存する以外の目的では使用しません。
step4マーキング
カウンセリングの内容にもとづき、施術部位をマーキングします。
step5静脈麻酔
痛みを感じず安心して施術を受けていただけるよう、静脈麻酔で眠っている状態にします。
step6吸引
水圧で脂肪を破壊した後、吸引していきます。
step7安静
60分程度、ベッドで安静に過ごしていただきます。
step8施術終了
すぐにご帰宅いただけます。メイクルームでメイクをしてからご帰宅いただくことも可能です。ただし施術部位が顔の場合は、切開口へのメイクは控えてください。
メイクルームには、ドライヤー・コットン・綿棒を常備しています。
施術終了
step9通院

医師の指示に従って、通院してください。
例:翌日に診察 → 7日後に抜糸 → 1カ月後に診察

また変化の様子がわかるように、途中経過も含め、施術後も施術部位を撮影します。
撮影した写真はカルテに保存する以外の目的では使用しません。
施術時間 部位や範囲により、60分~
施術中の痛み 静脈麻酔で眠っている状態で行うので、感じない。
適応部位 顔全体・全身
メイク 直後から可能。ただし施術部位が顔の場合は、抜糸が終わるまで、切開口のメイクは控えてください。
ダウンタイム 施術の約60分後には、徒歩でもご帰宅いただけます。
通院 翌日に診察
7日後に抜糸
1カ月後に診察
*施術後の通院日程・回数は、部位や範囲、患者様の状態により異なります。
入院 必要なし
効果持続期間 半永久的
施術後の生活
当日洗顔OK 当日洗髪OK 翌日通勤・通学OK 2~3日後シャワーOK 8~10日後入浴OK 2週間後飲酒OK 2週間後軽い運動OK 2週間後エステ・マッサージOK
*抜糸が終わるまで、切開口を濡らさないようご注意ください。
注意点 *施術後、施術部位を特殊な包帯で圧迫固定するので、締めつけ感のないゆったりした服装で来院してください。
*広範囲の施術を受けた方は、仕上がりをより美しくするため、約1カ月間ガードルを着用してください。
*切開口は、3カ月程度で目立たなくなります。
*体を反らしたときやねじったときに、ツッパリ感を感じることがありますが、しばらくすると治まるのでご安心ください。

ご不明な点は、いつでもお気軽に各院までお問い合わせください。

症例モニター募集中

脂肪吸引(ボディジェット)の施術料金

脂肪吸引(ボディジェット)

診療クリニック渋谷池袋横浜

部位対象 回数/単位 料金(税別)
上腕(二の腕)外側  
¥ 79,800
上腕(二の腕)内側  
¥ 79,800
 
¥ 79,800
腕付け根  
¥ 79,800
背中(上部)  
¥ 79,800
背中(下部)  
¥ 79,800
ウエスト(上部)  
¥ 79,800
ウエスト(前側)  
¥ 79,800
ウエスト(後側)  
¥ 79,800
腰部  
¥ 79,800
ヒップ  
¥ 79,800
ヒップ(上部)  
¥ 79,800
ヒップ(下部)  
¥ 79,800
太もも(外側上部)  
¥ 79,800
上腹部  
¥ 79,800
下腹部(下腹)  
¥ 79,800
太もも(内側)  
¥ 79,800
太もも(外側)  
¥ 79,800
太もも(前側)  
¥ 79,800
太もも(後側)  
¥ 79,800
ヒザ(上部)  
¥ 79,800
ヒザ(内側)  
¥ 79,800
ふくらはぎ  
¥ 79,800
足首周辺  
¥ 79,800
システム代  
¥ 103,500
脂肪吸引(ボディジェット)とは

〇上記の脂肪吸引料金には、麻酔代・システム代・血液検査代・ガードル代が別途かかります。詳しくはお問い合わせください。

その他の料金一覧

プランの有効期限は2017/11/30までになります