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夏のダメージをお肌に残さないようにするにはどうしたらいいですか?

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脱毛&美容カウンセリング通信 vol.16

夏のダメージをお肌に残さないようにするにはどうしたらいいですか?

夏も終わろうとしているこの頃、何となく肌の調子が良くない、新しいシミを発見した、目元に小ジワが寄ってきた、頬の毛穴が開いてきた、タルミが気になる...

この中にあてはまる症状はありませんか?

それらは、夏の紫外線による影響によるものかもしれません。

紫外線は、肌に届くとメラニンの生成を促してシミを作ります。また、真皮のコラーゲンを破壊する事で、肌をスカスカにし、シワやタルミの原因となります。

そして、これらのダメージが蓄積する事で、肌の老化が加速度的に進行するのです。

ちょっとした肌の衰えだからといって、油断していませんか?季節の変わり目のせいにして、放っておいてはいませんか?

夏に受けた肌ダメージは、今のうちにリセットするくらいの心がけが大切です。

自分の肌のコンディションを出来るだけ正確に把握し、なるべく早い段階で対策を講じる事が美肌をキープする秘訣と言えるでしょう。

秋になると乾燥の季節がやってきます。夏の肌ダメージをひきずったまま、乾燥が加われば、お肌はまさに砂漠状態になってしまいます。

今のうちに、ケミカルピーリングでメラニンが沈着して、くすみの原因になっている古い角質を一掃してしてしまいましょう。

そうする事で、肌は本来のターンオーバーのリズムを取り戻し、コラーゲンの生成も促進します。

頬の毛穴の開きやタルミが気になる場合は、フォトフェイシャルやレーザーフェイスリフトをプラスされる事をおすすめします。

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