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脂肪吸引のリスクと効果について|施術の流れやよくある質問も紹介

脂肪吸引は安心な手術

脂肪吸引は怖い施術でも失敗する可能性の高い施術でもありません。大切なのは確かなクリニックとドクターを選ぶことです。

形成外科専門医認定ドクターの写真

当クリニックの形成外科専門医認定ドクターにとって、脂肪吸引はとても安全な手術です。

本来は、手術によって皮下の線維や血管を傷つけることも、皮膚を切り取ることもありません。 出血量を極力少なくし、さらに術後の適切なケアをすればむくみを抑えることもできます。 もとより、皮下脂肪は筋肉よりも皮膚表面に近い「浅い」層にあるので、筋肉の層よりも深い場所を傷つけることはありえないのです。

つまり、脂肪吸引で美しいボディデザインを仕上げるために大切なのは、手術を担当する医師が

「形成外科的な解剖を熟知しているか」
「多数の症例を経験しているか」
「丁寧かつ無理無駄のない手術ができるか」

もちろん「医療の基礎を習得している」のは当然のことです。

信頼できるクリニックとドクター選びは、脂肪吸引の成功への第一歩。 渋谷美容外科クリニックは、脂肪吸引への不安を「安心」と 「安全」の確保から解消いたします。

脂肪吸引はこんな方におすすめ

  • 忙しくてダイエットをする時間がない
  • 早く、確実に痩せたい
  • 部分的に細くしたい箇所がある
  • ダイエットに失敗ばかりしている
  • 理想のボディラインを手に入れたい
  • メリハリのあるボディラインになりたい
  • 無理なく早くスタイルアップしたい
  • 二の腕や太ももなどを細くしたい

効果|脂肪吸引の症例写真

脂肪吸引・太もも

BEFORE

太もものbefore写真

AFTER

太もものafter写真

BEFORE

太もものbefore写真

AFTER

太もものafter写真
施術名脂肪吸引
説明ジェット水流で体内の脂肪を優しく融解し効率良く吸引する施術
副作用熱感・頭痛・蕁麻疹・痒み・むくみ・発熱・皮膚のタルミなど
料金¥82,500~

脂肪吸引・全腹部+腰

BEFORE

腹部・腰のbefore写真

AFTER

腹部・腰のafter写真

BEFORE

腹部・腰のbefore写真

AFTER

腹部・腰のafter写真
施術名脂肪吸引
説明ジェット水流で体内の脂肪を優しく融解し効率良く吸引する施術
副作用熱感・頭痛・蕁麻疹・痒み・むくみ・発熱・皮膚のタルミなど
料金¥82,500~

当院の脂肪吸引オススメ部位
渋クリなら全方位どこでも1ヶ所82,500円

二の腕写真
お腹写真
お尻写真
太もも写真
ふくらはぎ写真

脂肪吸引の施術内容について

脂肪吸引の施術の流れ

STEP
医師によるカウンセリング
STEP
 血液検査
STEP
写真撮影・施術部位のマーキング
STEP
痛みを感じない静脈麻酔
STEP
ジェット水流による脂肪吸引

脂肪吸引の施術部位

脂肪吸引施術部分のイメージ図

二の腕の脂肪吸引

二の腕のイメージ図

二の腕は、体の中でも特に痩せにくい部位だといわれていす。その理由は、二の腕は筋肉がつきやすい部分だからです。そこで、腕を上げ下げする運動量が少ないと、筋肉が衰え脂肪が増えてたるんできます。

お腹の脂肪吸引

お腹のイメージ図

女性のお腹周りの皮下脂肪は、大きく分けて下腹部(おへそより下の部分)、上腹部(おへそから乳房にかけての部分)、腰周りの3つにつきやすいといえます

お尻の脂肪吸引

お尻のイメージ図

体脂肪には内臓脂肪と皮下脂肪の2つがあります。悩みのタネである下半身太りの原因となるのは皮下脂肪です。特に上半身に比べて下半身に皮下脂肪が集中して蓄積している体形は、果物に例えて「洋ナシ型体形」や「洋ナシ型肥満」と呼ばれています。

太ももの脂肪吸引

太もものイメージ図

太ももで一番気になることとして、太もも外側への出っ張りや張り出しと、左右の内ももの間に隙間がないというお悩みを多く伺います。

太ももはグルッと全体的に皮下脂肪がついてしまいやすく、特に太ももの外側はタイトなスカートやパンツ等服のサイズに影響するため脂肪が気になる部位です。

ふくらはぎの脂肪吸引

ふくらはぎのイメージ図

ふくらはぎは、2つの骨(脛骨・腓骨)と2つの大きな筋肉で構成されていて、皮下脂肪が他の場所に比べ少ない部位です。つまり、脂肪吸引で効果が出せるのはふくらはぎの太さに対して皮下脂肪の占める割合が多い場合となります。

脂肪吸引の施術部位は、顔以外の肩から足首周辺までほぼ全身対応しています。

安全性と高度な施術を実現する
渋クリの5つのこだわり

①スペシャリストの医師構成

スタッフ、ドクターは実績30万件超(2018年11月現在)痩身治療のスペシャリスト。美しいボディラインにこだわる 形成外科の医師が施術行います。

②体にやさしく信頼性の高い機器

身体への負担軽減を第一に選択したボディジェット
負担を抑えられるからダウンタイムが少なく、施術後1時間程度で帰宅可能

③ボディデザイン力

脂肪の吸引量を熟知し、取り過ぎず、美しいボディラインをつくるデザインを重視した施術

④信頼できるカウンセリング

ドクターが患者様のご要望を細かいところまでお伺いし、的確に実現させるプランをご提案

⑤安心のアフターケア

アフターケアをしっかり行い、最大限の美しい仕上がりとダウンタイムの軽減、術後の安心をご提供します。

脂肪吸引のデメリットやリスクをしっかり知ることで、予想外のトラブルを回避しましょう。

脂肪吸引(ボディジェット)の特徴

  • ダウンタイムが少ない
  • 取り残しがなく、表面がなめらかに仕上がる
  • 短時間の施術で身体への負担軽減

周辺の血管や神経は傷つけず、脂肪だけを融解・吸引します

ボディジェット写真

脂肪吸引には多様な方法がありますが、当クリニックで採用している「ボディジェット」は、すでに多くの症例実績があり、秀逸な成績を収めています。

ボディジェットは、カニューレという特殊な細い管から出るジェット水流で、脂肪だけをやわらかに融解し、バラバラになった脂肪をやさしく吸引するというもの。

脂肪を強制的に削り取る従来の脂肪吸引と違い、周辺の血管や神経を傷つけないので、体への負担がとても軽いのが特長です。それでいて、取るべき脂肪はしっかり取り、取りムラや取り残しがないので、肌表面がなめらかで、とても美しいボディラインに仕上がります。

カニューレを目立たない部位から挿入し、ジェット水流を螺旋状に噴射。
水圧によって、ソフトに脂肪を融解。血管や神経は傷つけません。
融解してバラバラになった脂肪を、カニューレで吸引。
従来より効率よく脂肪が減少。

他院でよくある脂肪吸引の失敗例

左右差のイメージ図

左右差ができる

脂肪をとにかく大量に吸引するべきと考える医師は、えぐれや窪みなどをつくってしまう傾向にあります。左右がアンバランスになるため、脂肪吸引をしたことが一目でで分かるような不自然な仕上がりになります。

皮膚がたるむイメージ図

皮膚がたるむ

肌質や脂肪のつき方は、人それぞれ違います。この個人差を考慮に入れずに、むやみに脂肪吸引をすると、皮膚のたるみが起こります。皮膚表面の、脂肪細胞が小さい薄い層の脂肪を取り過ぎることによるトラブルです。

皮膚が凸凹になるイメージ図

皮膚が凸凹になる

医師の技術不足によって脂肪の取りムラがあったり、吸引機器の精度が低かったりすると、皮膚に凹凸ができてしまうことがあります。ただ単純に細くすれば良いわけではなく、皮膚表面のハリとなめらかさをキープするデザイン力がとても大切です。

取り残しによる不満足のイメージ図

取り残しによる不満足

脂肪の取り過ぎはトラブルになりますが、吸引量が少な過ぎると効果を感じにくく満足する仕上がりになりません。経験の少ない医師は、へそ周りや膝上など要所で取り残しをしてしまう傾向にあります。

取り過ぎによる不整形のイメージ図

取り過ぎによる不整形

細くしたいがために必要以上に脂肪を取り過ぎると、全身のバランスがくずれ不自然なシルエットになります。一度取った脂肪は元に戻すことはできないので、医師がきちんとバランスを見ながら施術を行う必要があります。

皮膚がたるむイメージ図

皮膚がたるむ

カニューレの挿入はシワのある脇や太ももの付け根の内側など、目立たない箇所が最適とされ、二の腕や腹部などからカニューレを挿入すると、傷跡が目立ってしまいます。ひどいケースだと挿入口が火傷して、ケロイドのようになることもあります。

技術の未熟と環境不備による脂肪吸引のリスク

感染症

身体にメスを入れる手術は、どんな手術でも感染症の危険性があります。脂肪吸引の場合は、処置を行う際の火傷やカニューレ挿入時の傷、脂肪組織の吸引に伴う内部組織の損傷など、さまざまな原因で感染症が引き起こされることがあります。

多量出血

手術の際に適切な止血が行われない場合や、出血量の多い施術を選択した場合に、多量出血による貧血やショック症状などが起こる可能性があります。

脂肪塞栓症

脂肪を吸引する前に、脂肪細胞をゆるめ吸引しやすくする処置を行いますが、この脂肪組織の一部が血管の中に入りこみ、血栓症を引き起こすことがあります。肺で血栓を起こすと肺塞栓に、脳に移動すると脳塞栓になり、この場合はただちに対処をしないと後遺症が残る可能性もあります。

内臓損傷

腹部の脂肪吸引の際にカニューレの操作を誤ると、内臓を損傷してしまう可能性があります。内臓損傷による 医療事故の報告もあります。

麻酔のトラブル

脂肪吸引の手術の際に行う麻酔には、おもに4つの方法が用いられています。

手術をする箇所に直接麻酔薬を入れる「局所麻酔」、脊髄を覆う硬膜の周囲に細い管を差し込み麻酔薬を入れる「硬膜外麻酔」、麻酔薬を静脈内に点滴する「静脈麻酔」、麻酔薬を中枢神経に作用させて意識がない状態にする「全身麻酔」などが一般的です。

それぞれの麻酔の方法によってリスクの大小は異なりますが、特に全身麻酔のように強く作用させたり、身体に合わない麻酔薬を使ったりすると、アレルギーやショック症状が起きることもあります。

その他のトラブル

手術後の痛みがなかなか収まらない、しびれなどの感覚異常がある、腫れが長期間続く、皮膚のたるみや凹凸が現れるなどのトラブルが起こることもあります。

脂肪吸引の後遺症とその対処法について

外科手術後は一定の時間が経っても治らない、いわゆる後遺症が残る可能性もあります。脂肪吸引も麻酔を使用した外科手術なため、いくつかの後遺症が考えられます。

信頼と実績のない医療機関ではこうした危険性も考えられるということには留意しておきましょう。ここで後遺症の症状と対処法についてご紹介します。

よく起きる後遺症の症状と対処法

概要対処法
内出血打ち身のようなアザで押すと痛い圧迫や冷却で症状を軽減
10日ほどで自然治癒
引きつれ皮膚がひっぱられるような感覚通常は半年ほどで自然治癒
色素沈着皮膚の色が濃くなり硬くなるビタミン剤や外用薬の塗布
半年~1年で軽快
瘢痕(はんこん)切開部位が盛り上がる、へこむ、赤みがひかない日光を避け、外用薬の塗布
知覚鈍麻触られている感じがしない、しびれを感じるほとんどの場合は3か月~1年程度で自然治癒

よく起きる後遺症は基本的には時間と共に軽快するものが多く、経過観察しながら様子を見ます。しかし気になる症状が現れた場合はすぐクリニックに相談しましょう。

内出血

手術後に施術箇所に打ち身のようなアザができることもあります。基本的に時間と共に消えていくものですが、気になる方は該当箇所を冷却するなどで対処しましょう。また内出血している部位が時間と共に下部へ移動していきますが、これは一般的な症状なので安心してください。

引きつれ

脂肪吸引後には、皮膚が常に引っ張られているような違和感を覚えることもあります。これは皮下組織の脂肪が除去された後に、自然治癒をする過程で起きるものです。引きつれの症状は通常で半年ほど経つと自然になくなります。

色素沈着

脂肪吸引後に、皮膚が茶色っぽくなってしまうことがあります。これが色素沈着です。この症状は稀で、皮膚の脂肪をとりすぎてしまった場合に発生します。

対処法としては、ビタミン剤や外用薬などを使用します。症状が改善されない場合は、脂肪注入を行うこともあります。

瘢痕(はんこん)

瘢痕(はんこん)とは皮膚にできた傷跡に炎症などが起きてしまった状態を指します。
脂肪吸引後の傷口は、施術後のケアに応じて変わってきます。日々の生活での物理的な負担などによって、稀に肥厚性瘢痕と呼ばれるケロイド状の見た目になることもあります。

対処法としては施術後に日光は避ける、外用薬を使用するなどが考えられますが、もし症状が悪化してしまった場合はクリニックへ相談しましょう。

知覚鈍麻

触られている感じがなくなり、しびれを伴うこともあるのが知覚鈍麻です。脂肪吸引の施術後、2週間程度はこの症状が続くこともあります。長く続いたとしても、ほとんどの場合は3ヶ月~1年程度で自然治癒します。

脂肪吸引の後遺症の特徴

脂肪吸引の後遺症についてはいくつか特徴があります。初めての脂肪吸引では戸惑うこともあるかもしれません。特徴を確認し、不安を解消できるようにしましょう。

部位により感じ方が違う後遺症

脂肪吸引は体の様々な部位に行える施術です。部位によって筋肉や脂肪のつき方に違いがあり、後遺症の感じ方にも違いがあります。例えば腕は引きつれが感じやすい箇所です。日常生活を送る上で後遺症が気になる部位はクリニックに相談しましょう。

信頼と実績のある渋クリなら大丈夫!
安心してご利用いただけます

  • 1.専門医による施術
  • 2.体にやさしく信頼性の高い機器
  • 3.万全の痩身治療体制

安心ポイント1. 専門医による施術

渋クリの脂肪吸引は日本形成外科学会認定の専門医が施術いたします。専門医の技術で脂肪の取りすぎによる不形成を防ぎ、美しいボディラインを実現いたします。

安心ポイント2. 体にやさしく信頼性の高い機器

渋クリでは体に負担の少ない機器「ボディジェット」を採用しています。
水流を利用した脂肪吸引の機器で、血管や神経を傷つけず脂肪だけをやさしく分解します。

負担が少ないのでダウンタイムが短く、後遺症も軽減。
それに加え脂肪は取り残しなく吸引でき、表面の仕上がりはなめらかです。
(※ダウンタイム・後遺症には個人差があります。)

安心ポイント3. 万全の痩身治療体制

施術前にはボディバランスと脂肪の厚さを確認し、徹底した事前カウンセリングを行います。
最適なボディラインを決定する上で、お客様のご希望や不安をうかがうことは欠かせないと渋クリは考えているからです。

施術を行う形成外科専門医が体の状態とご希望にあわせて最適なデザインと方法を選択いたします。
術後のアフターケア体制も整っているため、ご心配な点はお気軽にご相談いただけます。

渋クリの脂肪吸引が選ばれる3つの理由

  • スペシャリストによる安心の施術
  • 短いダウンタイムと万全のアフターケア
  • 費用は他院見積りについても相談可

渋クリには美しいボディラインに欠かせない高い技術と豊富な経験を持つスペシャリストが在籍しております。独自の厳しい基準をクリアした専門医による施術は、渋クリが選ばれ続けるための秘訣です。また心配な方も多いダウンタイムも、渋クリの脂肪吸引なら1時間程度と短く、さらに体に負担の少ない「吸水マシン」を使用。アフターケアも万全に行い、安心安全に美しい仕上がりを実現します。

費用がご心配な方には他院の見積もり持参でのご相談も承ります。ぜひお気軽にお問合せください。

後遺症を未然に予防するには

  • 手術日に向けて体調を整える
  • 体調の良い日に施術を受ける
  • 医師の指示に必ず従う

脂肪吸引による後遺症を完全に予防することは困難です。しかし後遺症を軽減させるためにできることはあります。まず手術日に向けて体調を整えましょう。脂肪吸引の手術は少なからず出血を伴うため、鉄分を補う食事を続けるのもおすすめです。手術前日は睡眠をしっかり取り体調の良い状態で手術を受けます。風邪気味の場合はクリニックに相談しましょう。

手術前後に医師が指示したことは必ず守りましょう。「持病や常備薬の有無」「体に傷や肉割れがあるかの報告」「安静にする時間」などの指示があります。自己判断で指示を無視することのないようにしましょう。事前カウンセリングがあるため、不安なことはこちらで確認してみてください。

脂肪吸引(ボディジェット)の値段

渋クリのオススメ脂肪吸引プラン

部位料金
お腹350,000円(税込385,000円)
太もも450,000円(税込495,000円)
二の腕280,000円(税込308,000円)
※麻酔、血液検査、システム、ガードル代など施術にかかる費用はすべて込みです

また、モニター価格であれば全部位どこでも1カ所82,500円(税込)で脂肪吸引が受けられます。詳しくはお問い合わせください。

当院のおこなう「ボディジェット」は、治療効果も高く、安全な上に価格の面でも、患者様の満足を引き出せるよう努めています。 また、費用が心配な方のために、他院での見積についても相談を承ります。お気軽にご相談ください。

脂肪吸引のよくある質問

脂肪吸引のダウンタイムについて

脂肪吸引(ボディジェット)の施術後、腫れは1週間~10日ほどあれば治ります。また、ボディジェットは、他の治療方法と比べ、腫れや内出血が少ないので、術後は数時間経てば徒歩で帰宅できます。腫れも少なく、ダウンタイムも少ないので体に優しい脂肪吸引法と言えます。ただし、腫れには個人差があります。

脂肪吸引の痛みはどれくらい?

当院で行う麻酔は、「静脈麻酔」という点滴で行う麻酔です。静寂麻酔で眠っている状態なので、局所麻酔や全身麻酔などの従来のように、施術中、痛みを感じる心配はありません。静脈麻酔で安全の確保はもちろん、針で差すときの痛みも軽減できます。

脂肪吸引後にリバウンドすることはある?

脂肪吸引は脂肪細胞を取り除くという、太る原因を根本から解決する痩身法なので、 リバウンドの心配もありません。その効果は長期的に続きます。 1回の施術で即効果が実感できることも、脂肪吸引の大きな魅力のひとつです。

当院には他院で失敗した方や仕上がりに納得されなかった方も多数ご相談にいらっしゃいます。脂肪吸引の最大のリスクは納得できないボディで日々の生活をしなければならないということを踏まえて、他院修正の場合は特に心のケアにも配慮して治療を行っております。

気になるお悩み、まずはお気軽にご相談ください。

医師監修について

渋谷美容外科クリニックには様々な科目の
専門医・医学博士が在籍しています。

渋谷美容外科クリニックには

日本美容外科学会,国際形成外科学会会員,

日本美容皮膚科学会会員,日本抗加齢医学会会員,

日本形成外科学会 形成外科専門医,麻酔科標榜医,
日本頭蓋顎顔面外科学会会員など様々な科目の専門医

等が在籍しており、医師監修のもと運営を行っております

池袋院 院長
峯岸 季清

渋谷院 院長
中島 透

渋谷院 副院長
野口 なつ美

新宿院 院長
野口 道男

横浜院 院長
松田 秀則

新橋院 院長
楊 美優

新橋院 医師
藏薗 侑人

池袋院 院長
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プロフィール

渋谷院 院長
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渋谷院 副院長
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新宿院 院長
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藏薗 侑人

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新宿院  院長
野口 道男 医師