レーザートーニング(美白トーニング)|渋谷美容外科クリニック

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レーザートーニング(美白トーニング)年齢不詳の美肌を叶えるレーザによる肝斑治療

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レーザートーニング(美白トーニング)はこんな方にオススメです

レーザートーニング(美白トーニング)の症例フォト

レーザートーニング NO.001 Before:施術前
レーザートーニング NO.001 After:施術後

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掲載以外の症例写真については診察・カウンセリング時にお見せしております。
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その他の症例フォト

美白トーニングについて

当院の美白トーニングでは、一定期間継続して受けていただくことにより効果が現れてきます。 状態により個人差がありますが、約3回目くらいから肝斑(かんぱん)やシミが薄くなっていくのを実感できます。

肝斑治療を可能にする理由

均一な照射

“美白トーニング”でもっとも重要なのは、レーザーが照射される形です。
通常、レーザーを照射するとレーザービームの真ん中のエネルギーがいちばん高くなり、端にいくほど弱くなります(ガウシアン型)。
しかし、パワーが弱すぎる端の部分では効果がみられず、強すぎる中心部では炎症を起こして肝斑(かんぱん)が悪化する可能性があるため、今までのレーザー機器では肝斑(かんぱん)治療に適していませんでした。
当院ではレーザーがフラットに照射され(トップハット型)、均一にエネルギーを届けることができるため、効果的で確実な”美白トーニング”による肝斑(かんぱん)治療が可能になったのです

均一な照射
弱いパワーでの照射

肝斑(かんぱん)は、ホルモンバランスの崩れなどの原因によって何らかの作用で常に炎症が続き、その結果メラニンをどんどんつくりだす「炎症性の色素沈着」を起こしている状態といわれています。
炎症を起こさせないくらいの弱いパワーでレーザーを照射し、肌の中に滞留しているシミの原因であるメラニンを少しずつ壊していくことで、安全で確実に肝斑(かんぱん)を治療します。

弱いパワーでの照射

肝斑とは

一般的に、30~40 代のアジア人の女性に多く見られるシミの一種で、両頬に同じようにできるのが特徴です。
原因ははっきりとしていませんが、女性ホルモンのバランスが関係していると言われています。
肝斑(かんぱん)はほかのシミと混在している場合が多く、見分けるのが難しいので、ただのシミだと思い込んでしまうことも・・・。
肝斑(かんぱん)の治療には、トラネキサム酸やビタミンC などの内服や外用、イオン導入などを長期にわたって継続する必要があり、難治性の肝斑(かんぱん)の場合にはそれでも色素が残ってしまうことがありました。
次のステップの有効な治療法もなく、肝斑(かんぱん)だから・・・、とあきらめている方も多いのではないでしょうか?

美白トーニングの治療について

  • 1回で全ての症状を改善するのではなく、複数回の治療を継続することにより、少しずつ穏やかにレーザーで改善していきます。
  • 2回目以降の治療間隔は、1週間が目安になります。レーザー治療の回数は肌質・症状により異なりますが、5~10回が目安になります。

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