ピンセットでヒゲを抜く癖の影響は?濃くなる?薄くなる?生えてこないのは本当か

ひげ脱毛料金表

ひげ脱毛
部位別料金表

よくある質問

クリニック一覧

ひげ脱毛料金表

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ピンセットで口周りや顎下のヒゲを抜くと生えてこないのは本当でしょうか?ヒゲを剃ると埋没毛や青髭になるため、抜く癖がある方がいると思います。

この記事ではヒゲを抜くメリットやデメリットを紹介します。抜くと薄くなるのか濃くなるのか、さまざまな疑問に答えるので、ヒゲを抜きたい方はご覧ください。

ヒゲ(髭)脱毛・料金表

ヒゲの医療脱毛を検討している人は、料金設定が気になるのではないでしょうか。ヒゲの医療脱毛にかかる料金は、提供する医療機関によって差があります。
渋クリのヒゲの医療脱毛の料金は下記の通りです。

ヒゲ全体
回数/単位【平日昼】
料金
【夜休日】
料金
1回
(初回限定)
9,8009,800
3回62,70066,000
5回71,06074,800
8回102,410107,800
無制限198,000198,000
ヒゲ(鼻下〜あご先)
回数/単位【平日昼】
料金
【夜休日】
料金
3回37,62039,600
5回50,16052,800
10回100,320105,600
ヒゲ(頬〜もみあげ)
回数/単位【平日昼】
料金
【夜休日】
料金
3回37,62039,600
5回50,16052,800
10回100,320105,600
ヒゲ(アゴ裏)
回数/単位【平日昼】
料金
【夜休日】
料金
3回37,62039,600
5回50,16052,800
10回100,320105,600

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ひげ脱毛の症例

Before

After

施術名医療レーザー脱毛
説明医療用レーザーの照射で毛根のメラニンを破壊し永久脱毛する施術
副作用発赤・熱感・痒み・痛み・乾燥・埋没毛・硬毛化など
料金女性:¥2,750~¥519,200
男性:¥13,200~¥418,000

ヒゲをピンセットで抜くとどうなる?

ヒゲの自己処理を繰り返していると、ピンセットなどの毛抜きで根元から抜きたくなります。

抜くとどのような影響があるのでしょうか。

濃くなる?

ヒゲを抜いても濃くなりません。ただし、毛穴がダメージを受けた影響で硬くしっかりとした産毛が生えるケースがあります。

また、肌へのダメージからメラニン色素が生成され、色素沈着が生じて肌が黒ずむときがあり、毛が濃くなったと感じる可能性があるでしょう。

薄くなる?

ヒゲをピンセットなどで抜いても薄くなりません。時間が経つとまた同じように生えてくるでしょう。

また、毛抜きで処理を続けると、毛穴や毛根が傷つき、出血をするなどダメージを受け続け、トラブルを招く可能性があります。毛根を包む部分に黄色ブドウ球菌などが入り込み炎症が起こると、毛嚢炎になるリスクもあります。

生えなくなる?

ヒゲが生えなくなることはありません

そもそもヒゲは、毛乳頭が毛母細胞へ発毛を促し伸びています。ピンセットでヒゲを抜き毛根を除去しても、毛母細胞は肌の内部に残っているため生えてくるでしょう。痛みに耐えて毛抜きでヒゲを抜いても、毛穴や肌にダメージが残るリスクが高いです。

セルフケアでヒゲを抜くメリット

ヒゲを抜くメリットを紹介しますが、セルフケアでのヒゲ抜きは毛穴へのダメージが大きいため、行うのは推奨しません。

青ヒゲになりにくい

青ヒゲとは、ヒゲ剃りの後に毛穴に残ったヒゲが肌を通して透けて見える状態です。肌表面のヒゲの処理に成功しても、毛穴までは除去できず残ってしまいます。

顎の肌は薄く、毛穴に残ったヒゲが透けやすいため青ヒゲになりやすいです。ピンセットなら毛穴から抜けるため、青ヒゲになりにくいメリットがあります。ただし、毛穴からヒゲを抜くのは強いダメージになるため、肌トラブルの原因になる可能性があります。

ヒゲのデザインができる

ヒゲを1本ずつピンセットで抜くため、ヒゲを理想通りの形にできます

電気シェーバーや剃刀の処理では細部の調整が難しいですが、1本ずつ抜く方法なら微調整が可能です。ただし、1本ずつ抜くため時間がかかります。抜くときに痛みがあるため、抜く本数が多いと肌への負担が大きいです。

費用負担が小さい

剃刀での自己処理は、刃を定期的に交換する必要があります。電気シェーバーは機器代がかかり、シェービングフォームやジェルも肌へのダメージを減らすために購入が求められます。

ヒゲを抜くだけならピンセットがあればできるため費用負担は小さいです。その代わりに肌への負担が大きく、時間もかかります。

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セルフケアでヒゲを抜くデメリット

セルフケアでヒゲを抜くと毛穴がダメージを受けるだけでなく、さまざまなデメリットがあります。

永久脱毛はできない

ヒゲを毛抜きで抜くと生えてこないと思われがちですが、そうではありません。毛は発毛組織である毛母細胞がある限り生えるため、毛根から抜いてもいずれ生えてきます

毛を抜くのには時間がかかるうえ、痛みを伴うでしょう。毛穴や肌に大きなダメージを与えますが、ヒゲ自体を完全に除去できるわけではないことは理解しておきましょう。

肌へのダメージが大きい

ピンセットなどで毛を抜くと以下のような肌トラブルが生じるリスクがあります。

  • 出血
  • 肌荒れ
  • ニキビ
  • 毛嚢炎

ヒゲを抜くと毛細血管が傷つき出血する可能性があります。

毛穴が開いてしまうため、古い皮脂や汚れが溜まりニキビができるだけでなく、毛穴から水分が蒸発しやすくなり、肌の乾燥や肌荒れを招きます。かゆみのある赤いブツブツが生じるほか、毛穴に細菌が入り込み、炎症や腫れなどを起こす毛嚢炎になる方もいるでしょう。

色素沈着のリスクがある

毛抜きにより色素沈着が生じ、肌が黒ずむ恐れがあります。

肌はダメージを受けると、肌を守るためにメラニン色素を生成します。メラニン色素は通常、肌が生まれ変わるサイクルである肌のターンオーバーにより体外に排出されますが、毛抜きによるダメージから過剰生成されると、肌に残る可能性があるでしょう。

毛抜きを頻繁に行うと肌のターンオーバーで治すには時間がかかります。肌のターンオーバーが乱れていると治らないケースもあるため注意してください。

埋没毛ができる恐れがある

埋没毛とは、肌の下で毛が伸びた状態です。ピンセットなどで毛を抜くと、肌はダメージから守るために角質層が厚くなり、毛穴を塞いでしまうことがあるのです。

埋没毛を処理するときは、肌のターンオーバーによりヒゲが肌の表面に出るのを待つ必要があります。顎は肌が薄い部位であり、埋没毛が目立ちやすいです。無理やり肌を切って埋没毛を抜くと、毛穴の炎症や色素沈着が生じるリスクがあります。

ヒゲは抜くべき?剃るべき?

抜くのと剃るのではそれぞれメリット・デメリットがあります。ヒゲを抜く、剃る、どちらか一方が優れているわけではないため、自身の目的に合わせて選ぶと後悔しにくいでしょう。

スクロールできます
メリットデメリット
ヒゲを抜く費用負担が小さい
ヒゲのデザインがしやすい
ヒゲが生えるまでの期間が長い
肌や毛穴が傷つく
毛穴に細菌が入り込むリスクがある
埋没毛や色素沈着の恐れがある
ヒゲを剃る手軽にヒゲの処理が可能
電気シェーバーなら素早く自己処理ができる
剃刀、シェービングフォームなどの費用がかかる
剃刀は肌を傷つけ出血のリスクがある

ヒゲを全部抜くなら医療脱毛

「ヒゲを毎回剃る、抜くのが面倒」という方は医療脱毛を検討してみてください。

医療脱毛のメリット

毎日のヒゲ剃りに悩まされている、ピンセットで毛を抜きたくなる濃いヒゲがあるなど、自己処理の手間や悩みを解決するのが医療脱毛です。

医療脱毛にはセルフケアでは得られない以下のメリットがあります。

  • 顎をツルツルにできる
  • 永久脱毛が可能
  • ヒゲのデザインができる
  • 自己処理の手間が省ける
  • 長い目で見ると費用が安く済む

医療脱毛なら専門家による施術により、発毛組織へダメージを与えて永久脱毛が可能です。顎をツルツルにできるだけでなく、希望のデザインに整える選択肢もあります。生涯自己処理を行おうとすると、剃刀やジェル代などの費用がかかりますが、医療脱毛をすればヒゲ剃りに関わる出費がなくなるため、長い目で見ると経済的です。

例えば、剃刀本体と10個入りの替え刃の値段がそれぞれ1000円だとします。2週間に1度程度のペースで刃を交換すると、4カ月半ほどで替え刃を購入する必要があります。1年のうちに3回替え刃を購入するとして、20から80歳まで自己処理をすると、大まかな計算で3000円×80年=24万円かかります。一方、医療脱毛はたとえば渋クリの回数無制限プランの場合、ヒゲ全体を198,000円で脱毛できます。コストや手間の面からみても効率がよいといえます。

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都心で夜遅くまで営業しているため仕事帰りに通えます。VIOやヒゲの形もデザイン可能。完全オーダーメイドでご提案いたします。

医療脱毛のデメリット

  • 痛みがある
  • 施術前に自己処理が必要
  • 脱毛後にヒゲを生やしたい人には不向き

ヒゲの医療脱毛は、輪ゴムで弾かれたような痛みを感じることがあります。痛みの感じ方には個人差がありますが、気になる方は麻酔が使用できるのでご相談ください。

医療脱毛の効果を十分に感じられるように、脱毛前に自己処理が求められます。毛抜きで毛根から抜くとレーザーが反応せず脱毛が難しくなる可能性があるため、ヒゲ剃りで対応しましょう。医療脱毛は発毛組織へダメージを与えるため、将来再びヒゲを生やしたい方には不向きです。ヒゲの形はデザインできるため、後悔しないように医師と相談し決めます。

ヒゲ(髭)脱毛・料金表

ヒゲの医療脱毛を検討している人は、料金設定が気になるのではないでしょうか。ヒゲの医療脱毛にかかる料金は、提供する医療機関によって差があります。
渋クリのヒゲの医療脱毛の料金は下記の通りです。

ヒゲ全体
回数/単位【平日昼】
料金
【夜休日】
料金
1回
(初回限定)
9,8009,800
3回62,70066,000
5回71,06074,800
8回102,410107,800
無制限198,000198,000
ヒゲ(鼻下〜あご先)
回数/単位【平日昼】
料金
【夜休日】
料金
3回37,62039,600
5回50,16052,800
10回100,320105,600
ヒゲ(頬〜もみあげ)
回数/単位【平日昼】
料金
【夜休日】
料金
3回37,62039,600
5回50,16052,800
10回100,320105,600
ヒゲ(アゴ裏)
回数/単位【平日昼】
料金
【夜休日】
料金
3回37,62039,600
5回50,16052,800
10回100,320105,600

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ヒゲを抜く方法に関するよくある質問

ここではヒゲを抜く方法に関するよくある質問に回答します。

ヒゲを抜く癖は病気?

ヒゲを抜く癖は抜毛症の可能性があります。

抜毛症とは、ヒゲ、髪の毛、眉毛、手足の毛など、自分の体の毛を抜いてしまう疾患です。無意識に抜いてしまう方と、抜きたい欲求を抑えられずに抜いてしまう方がいます。年齢を重ねるごとに自然と治るケースがありますが、個人差があり数十年悩む方もいます。原因ははっきり分かっておらず、情緒不安定なときやストレス、不安から発症しやすいです。

ヒゲを抜く癖が止められない方は、心療内科などの医療機関の受診を検討してください。

埋没毛や青ヒゲを抜く方法は?

埋没毛も青ヒゲも自己処理ができる長さになるまで待ちましょう

自身で無理に抜いてしまうと毛穴がダメージを受け、出血や炎症などの肌トラブルを起こすリスクがあります。埋没毛や青ヒゲができないように、日ごろから肌に負担の少ない正しいヒゲ剃りを行うことが大切です。

仕事やプライベートが忙しく、ヒゲの手入れが間に合わない方は、医療脱毛も検討しましょう。

ヒゲを抜くときは慎重に行いましょう

ヒゲを毛抜きで抜くと、毛穴にダメージを与える可能性が高いです。抜き方を誤ると炎症や色素沈着が起きたり、埋没毛になったりするリスクがあります。

毛根から抜くことで、ヒゲが薄くなる、生えてこないのではと考える方がいますが、そのような効果はありません。毛根から抜いても発毛組織は肌の下に残るため、時間の経過とともに生えてきます。ヒゲを抜くときにはリスクを理解したうえで、1本ずつ丁寧に処理するよう心がけてください。

ヒゲの処理にお悩みの方は、医療脱毛も検討しましょう。レーザーを照射し発毛組織へダメージを与えるため、永久脱毛が可能です。ツルツルに脱毛した後は生えないため、将来ヒゲを生やしたい方はデザイン脱毛があります。

渋クリではお客様の希望に耳を傾け、肌の状態を適切に判断し脱毛しています。医療脱毛に興味のある方は無料カウンセリングまでお越しください。

渋クリが選ばれる理由

01
開院から23年、お肌の状態に合わせた
オーダーメイド治療をご提案

ドクターは日本形成外科学会認定 形成外科専門医を取得。患者様に相応しい治療をご提案いたします。カウンセリング無料なので、まずはお気軽にご相談ください。

02
全5院 駅チカ 徒歩4分

渋クリは全5院ターミナル駅から徒歩4分以内の駅近。渋谷院・新宿院・池袋院は平日23時(新橋院・横浜院は平日20時)まで診療。働く女性もお仕事帰りに安心して通っていただけます。

03
フォロー体制

豊富な治療メニューとフォロー体制で患者様のお肌の悩みにお応えいたします。 ご希望日での予約が取りやすい独自の予約システムも導入します。またプライバシーに配慮し、個室仕様でお受けいたします。

渋クリが使用する
厳選した医療脱毛機器

院長 野口

渋クリでは、アレキサンドライトレーザーが照射可能な機器を合わせて計7種類の医療レーザー脱毛機器を保有。

お客様のお肌の状態やお好みにより、特徴の異なる機器を使い分けます。

渋谷美容外科クリニックで使用している
7つの医療脱毛機器

スクロールできます
機器ジェントルマックス
プロプラス
エリートiQジェントル
レーズ
ジェントル
レーズPro
ジェントル
レーズYAG
メディオスター
NeXTPro
ヴィーナス
ヴェロシティ
画像
種類アレキサンドライトレーザー

ヤグレーザー
アレキサンドライトレーザー

ヤグレーザー
アレキサンド
ライトレーザー
アレキサンド
ライトレーザー
ヤグレーザーダイオード
レーザー
ダイオード
レーザー
波長755nm
1064nm
755nm
1064nm
755nm755nm1064nm808nm
+
940nm
800nm
形式単発照射(熱破壊式)単発照射(熱破壊式)単発照射式
(熱破壊式)
単発照射式
(熱破壊式)
単発照射式
(熱破壊式)
蓄熱式単発照射(熱破壊式)

 蓄熱式
照射毛球部毛球部毛球部毛球部毛球部バルジ毛球部
バルジの両方
相性太い毛もしっかり脱毛/施術時間を大幅短縮太い毛もしっかり脱毛/日焼け肌痛みに弱い/濃くて太い毛/施術時間を短く痛みに弱い/濃くて太い毛/施術時間を短く/
美肌効果も
濃くて太い毛/日焼け肌・色黒肌/頑固な毛みに弱い/敏感肌/アトピー/日焼け肌/色黒肌痛みに弱い/日焼け肌・色黒肌/施術時間を短く

渋クリの人気脱毛プラン

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東京都港区新橋2-18-9

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監修者
新宿院 院長
野口 なつ美

医療脱毛
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〇上記の脱毛料金には、初回のみ:薬代(炎症止め)1本1,000円、2回目以降:毎回処置料2,000円が別途かかります。
〇脱毛範囲が著しく広い場合には上記料金の1~3割の割増料金をいただくことがあります。
〇治療の内容により、追加の薬代・麻酔代など別途費用がかかる場合があります。詳しくはお問い合わせください。

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