【NEW】 今月のおトクなキャンペーンはこちら

夏までに
「ワキ美白」宣言!

みんなが気にしている“ワキ”の黒ずみ・毛穴のボツボツ

目指すは、女優のようなツルツルの“美ワキ”♡

あなたの“ワキ”、自信ありますか?

ノースリーブを着たとき、電車のつり革につかまっているとき、彼とデートしているとき。

いろんなシーンで気になるワキのケア。黒ずみや毛穴のボツボツなどお悩みは絶えません。

女性ならワキのケアはおろそかにしたくないものですが、実は、ムダ毛処理や臭いケアなど、美ワキのためにしているセルフケアが、ワキの黒ずみの元になっているのだとか!

ワキの皮膚はとても薄くてデリケート。カミソリや毛抜き、除毛剤などの自己流ケアは刺激が強く、その刺激から肌を保護しようとして、メラニン色素が大量に生成されてしまいます。結果、黒ずみの原因になっていることも多くあります。

ワキの黒ずみとは?

黒ずみ原因イメージ図

●古い角質による汚れ汗や皮脂の分泌が盛んなワキ。衣類による摩擦やムレで、古い角質が溜まりやすいパーツなのです。


●色素沈着皮膚が薄くデリケートなワキは、衣類の摩擦やムダ毛のセルフケアの刺激で炎症になり、色素沈着が起こりやすいのです。

ワキの黒ずみの主な原因は、メラニンの色素沈着によるもの。自己処理による脱毛がその原因のひとつです。毛抜きやカミソリでの自己処理脱毛は、肌への負担が大きく、肌トラブルを引き起こすことも。肌を無理やり引っ張って生きている毛を無理やり引き抜く脱毛は、肌への刺激が大!手軽なムダ毛処理ではありますが、肌への負担は大きくなります。

そして、肌を刺激から守るために生成された過剰な「メラニン色素」が、肌の黒ずみの元になっているのです。肌に負担のかかる間違った脱毛方法を繰り返すことで、ワキの黒ずみが加速されてしまいます。

もっとくわしい医療脱毛の基礎知識

医師監修について

渋谷美容外科クリニックには様々な科目の
専門医・医学博士が在籍しています。

渋谷美容外科クリニックには

日本美容外科学会,国際形成外科学会会員,

日本美容皮膚科学会会員,日本抗加齢医学会会員,

日本形成外科学会 形成外科専門医,麻酔科標榜医,
日本頭蓋顎顔面外科学会会員など様々な科目の専門医

等が在籍しており、医師監修のもと運営を行っております

池袋院 院長
峯岸 季清

渋谷院 院長
中島 透

渋谷院 副院長
野口 なつ美

新宿院 院長
野口 道男

横浜院 院長
松田 秀則

新橋院 院長
楊 美優

新橋院 医師
藏薗 侑人

池袋院 院長
峯岸 季清

プロフィール

渋谷院 院長
中島 透

プロフィール

渋谷院 副院長
野口 なつ美

プロフィール

新宿院 院長
野口 道男

プロフィール

横浜院 院長
松田 秀則

プロフィール

新橋院 院長
楊 美優

プロフィール

新橋院 医師
藏薗 侑人

プロフィール

渋谷美容外科クリニックについて

新宿院  院長
野口 道男 医師