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赤ら顔

垢ぬけない印象のりんごのような赤い顔…。頬の血管の過剰な赤みからまずは治療します。

赤ら顔とは、毛細血管が拡張して頬などの表皮から透け、持続的に顔に赤みを与えてしまう状態をいいます。

まずは頬や鼻、額などがほんのりと赤らみます。この赤みは、一過性のものですが、そのうち消えずに残るようになります。また治療せずに放っておくと悪化して見た目も悪くなってしまいます。

寒冷地では顔面の皮膚が、急激な外気による冷却と室内での加温を繰り返し受けることから “リンゴ頬”状態となりますが、これにアルコールや香辛料などの促進因子が加わり「酒(しゅ)さ」と呼ばれ、30~40代に多く見られます。

BEFORE

AFTER

こんな方にオススメします

中島 透

・頬がりんごみたいと言われる
・接客などで必要以上に緊張する
・昼間からお酒を飲んでいるみたい
・顔が赤くてメイクが上手にできない
・毛細血管拡張症状がある
・頬や鼻に血管が赤く浮き出ている

当院の赤ら顔治療の特徴

最新式の医療レーザーであるVビームや、肌の奥からコラーゲン生成を促して赤ら顔を改善するジェントルヤグなど、肌そのものに働きかけて生まれ変わらせる施術をご用意しました。
それぞれ血中のヘモグロビン色素に反応して余分な血管を縮小させ、今まで治療が難しいとされていた肌の赤みを目立なくする事ができます。
月に1度、1~6回の治療が目安ですが、気になる部位をピンポイントに処置することもできます。また、オイリースキン特有の過剰な皮脂分泌や赤みも軽減します。

日常生活の間違いが赤ら顔を招く

ゴシゴシと肌を擦ってしまう間違った洗顔や、指に力を入れ過ぎるマッサージ、スキンケアなど外的刺激によっても赤ら顔を招くことがあります。

また、アルコール・香辛料などの刺激の強い飲食や仕事でのストレスなどにも十分注意してください。

赤ら顔の効果的な治療法

Vビーム(赤ニキビレーザー)

特殊レーザー治療で治らなかったニキビも解消

ジェントルヤグ

コラーゲン再生でシワやタルミ、赤ら顔を解消

フォトフェイシャル(IPL)

肌トラブルの症状が改善されキメの整った肌に

各治療は自由診療のため保険は適用されません

医師監修について

渋谷美容外科クリニックには様々な科目の
専門医・医学博士が在籍しています。

渋谷美容外科クリニックには

日本美容外科学会,国際形成外科学会会員,

日本美容皮膚科学会会員,日本抗加齢医学会会員,

日本形成外科学会 形成外科専門医,麻酔科標榜医,
日本頭蓋顎顔面外科学会会員など様々な科目の専門医

等が在籍しており、医師監修のもと運営を行っております

池袋院 院長
峯岸 季清

渋谷院 院長
中島 透

渋谷院 副院長
野口 なつ美

新宿院 院長
野口 道男

横浜院 院長
松田 秀則

新橋院 院長
楊 美優

新橋院 医師
藏薗 侑人

池袋院 院長
峯岸 季清

プロフィール

渋谷院 院長
中島 透

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新宿院  院長
野口 道男 医師