PRP注入皮膚再生療法(血小板治療) | 渋谷美容外科クリニック

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PRP注入皮膚再生療法(血小板治療)先端の注入式皮膚再生によるアンチエイジング

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渋谷美容外科クリニック(渋谷院・池袋院・横浜院)は、自己多血小板血漿(PRP)を用いた美容療法において、再生医療等安全性確保法第40条1項に規定される細胞培養加工施設の届出機関です。

PRP注入皮膚再生療法(血小板治療)はこんな方にオススメです

PRP注入皮膚再生療法(血小板治療)の症例フォト

PRP注入皮膚再生療法(血小板治療) NO.001 Before:施術前
スPRP注入皮膚再生療法(血小板治療) NO.001 After:施術後
施術名
PRP注入皮膚再生療法
説明
自己多血小板血漿注入によりシワを改善する届出機関だけの施術
副作用
内出血・発赤・腫れ・痛み・熱感・硬結・むくみ・発熱など
料金
¥172,500~

※症例写真は個人情報の厳正な管理、医療広告ガイドライン、ご本人の承諾範囲に伴う提示ルールに則っています。

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PRP注入皮膚再生療法について

PRP注入皮膚再生療法(血小板治療)は、ご自分の血液中の血小板に含まれる様々な成長因子を利用した、シワ・タルミなどのエイジングケア治療として、現在大変な注目を浴びています。
ご自身の血液を利用しますので、アレルギーや副作用などの心配がなく、安全にエイジングケア効果が得られることが人気の理由です。

横浜院の松田院長は「PRP注入による顔面老化皮膚再生の可能性」の学会発表で、日本美容皮膚科学会特別賞を受賞した『PRP注入法の先駆者の一人』と言われ、4年以上この治療に取り組んでいます。松田院長が手がけるPRP注入法は、独自の手法を取り入れていますので、他院で行っているPRP注入法とは一線を画す効果の高さが特徴です。

目の下などのデリケートな部分の小ジワの改善はもちろん、首、手の甲など、年齢の出やすい箇所のエイジングケアにも大変高い効果を発揮します。

PRP注入皮膚再生療法(血小板治療)とは?

PRPはPlatelet-rich plasmaの略で、日本語では多血小板血漿と訳され、血液の中に含まれる血小板と呼ばれる成分を豊富に含んだ水分という意味です。血小板は、2つの働きを持っていて、1つは出血を止める働き、2つ目が体の中の細胞を活性化(元気にする)し、傷を治す働きです。PRP注入皮膚再生療法(血小板治療)は2つめの働きを利用した全く新しい肌のエイジングケア再生治療です。

血小板から放出される各種増殖因子

PRP注入皮膚再生療法(血小板治療)の効果

PRPの肌への注入によって得られる効果は
・目の周りの小ジワ(ちりめんジワ)の改善
・頬の小ジワの改善
・肌の張り・軟らかさの増加
・ニキビ痕の改善
・毛穴の縮小
・手の甲のシワの改善
・首のシワの改善
・肝斑の改善

肌全体としては、もちもちして軟らかい状態になります。

PRP注入皮膚再生療法(血小板治療)の施術の流れ

step1麻酔
クレンジング後、治療部位に麻酔クリームを塗り1時間ほど待っていただきます。
step2採血
治療箇所1箇所につき10cc、肘の静脈から特別なチューブで採血します。(顔全体では20cc 必要になります)
step3抽出
チューブを遠心分離し、血小板の詰まったPRPを清潔に取り出します。
step4注入
PRPを肌の老化の気になる部位に、少しずつ注射していきます。
PRPの注入自体は15分程度です。
step5施術終了
ご希望でしたら化粧をして帰宅できます。

※PRP注入治療ご希望の方は、まず予備的な採血(3cc)をさせていただいて、貧血が無いかどうかのチェックさせていただきます。(別途料金必要)

この施術の診療クリニック池袋横浜

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